ある時丹羽博士は、太陽の紫外線に常にさらされているにもかかわらず枯れない自然の植物からヒントを得、それらから抗酸化物質を取り入れる事を考えました。しかし現代人はその様なものを食しているにもかかわらず、活性酸素の害に対し有効に働かせることができないのです。
丹羽博士は「なぜ人間には有効にきかないか」研究を始めました。
活性酸素に対抗する植物の有効成分は、たんぱく質と強力な重合状態にあり、人間は有効成分の重合状態を切ることが出来ず、抗酸化成分を吸収する事が出来ません。
丹羽博士は、長年の研究の末、自然の植物を遠赤外線で焙煎、麹で醗酵させ、植物の有効成分の重合を切り、低分子化することによって体内において有効に抗酸化を働かせる事に成功しました。また細胞は脂の膜で覆われている為、細胞内へ有効成分を効率よく届ける為に焙煎ごま油で油剤化することで完成した商品です。 |


活性酸素を除去する酵素、SODと同様の働きをする、私たちの健康を保つ為の健康補助食品です。純植物原料を特殊製法により加工して作られています。
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人間は遠い昔、炎を使い調理することを覚え、その為胃液が退化してしまい、植物内のSOD作用物質を吸収することが出来なくなりました。丹羽博士の長年の研究の末、特殊な方法でたんぱく質と重合している低分子抗酸化物質の重合を切り、体内においてSODの働きが出来るようにした商品です。 |


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| 普通の加熱方法だと、表面から炭化が起こり、内部のSOD物質を十分低分子化することが出来ません。丹羽博士は花崗岩を用い、遠赤外線の応用で、内部から加熱する事によって、十分な低分子化に成功したのです。 |
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| 遠赤外線焙煎のみでは、まだまだ博士の納得できる低分子化が完成しませんでした。そこで、日本に従来からある方法、麹菌による低分子化方法に取り組みます。色々な植物に合う麹菌を探し、研究をすることで、それらに合った物を見つけ体内に吸収できる大きさまで低分子化に成功しました。 |
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| ゴマを遠赤外線で焙煎後、博士開発の特殊な機械で絞ったゴマ油を用い、成分の油剤化に成功します。ここで初めて博士の納得できる、体内に吸収して、細胞の中までSODの成分が届く商品が出来上がりました。 |
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| 3大発明による結果 |
| 原料を遠赤外線で焙煎し、麹菌の応用でさらに低分子化に成功することによって小腸より血管内部に運ばれ細胞に到達します。ゴマ油で油剤化された低分子化合物は細胞の脂質を通過して中に浸透する事が出来るようになりました。 |
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