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土 佐 清 水 病 院
 
活性酸素の害から身を守るSODを補うのは「SOD様作用食品」です。
抗酸化研究会 Tel : 093-613-8501
健康から始まる明日をご一緒に

丹羽先生ご紹介

歴史は今、大きく動いています。
20世紀から21世紀へと移り変わり行く現在、日本は今後どのような方向に向かって進んでいくのか、史上最も重要な転換点を迎えております。
私が健康講演でいつも言っていることですが、日本の社会の最初の転換点(ターニングポイント)は1970年でした。この年を境に日本は科学技術が栄える高度産業国家の仲間入りを果たしたのです。そして、豊かな生活を享受する代償として、環境汚染の深刻化、奇病・難病の激増に悩まされるようになったのです。それから30余年を経た現在、環境汚染は全国を覆い尽くし、アトピー性皮膚炎患者は乳幼児から中高年に至るまで蔓延しています。オゾン層の破壊がこのまま進行すれば、地球は人類が住める星ではなくなってしまいます。それで私たちはどうすればいいのか?私はすでに10年以上も前から提案しています。それは、現代科学の恩恵を受けながらも心の安定と自然回帰の考え方を尊重する三位一体論であります。
言うは易く、行うは難し。私の三位一体論に共鳴してくださる個人の方は多いのですが、こと企業活動には著しく困難な状況のようです。
「ネオビス」は青年の理想をもつ新会社です。人々の健康を願って生まれた新興企業、「ネオビス」にかける私の期待は極めて大であります。

丹羽 耕三 博士

丹羽耕三博士プロフィール
●昭和7年、大阪生まれ。
●昭和37年、京都大学医学部卒業。京都大学医学博士、丹羽免疫研究所所長、土佐清水病院院長。
●厚生省難病班員として、ベーチェット病、リウマチの治療研究に長年従事し、多くの難病の原因を活性
  酸素の異常からアプローチしている。
●活性酸素とSODの研究を臨床医として、国内はもちろん世界的にも最も早く(1970年代)から手掛け、
  この分野の研究の世界的権威。また、SOD様食品などの抗酸化剤の研究結果を内外の学術専門誌
  に発表し、各界から注目されている。
●著書に「本音で語る医療と健康」、「活性酸素で死なないための食事学」などがあり、豊富な知識と多く
  の臨床例に裏付けされたユニークな講演には定評がある。国際的な研究者として、学会の座長および
  招待講演活動が多い。

職歴
S40 大阪赤十字病院勤務
S49 土佐清水病院(丹羽医院)および丹羽免疫研究所開設
S54 合衆国イリノイ医科大学臨床免疫学兼血清病理学教室客員教授
S57 厚生労働省特定疾患ベーチェット病調査研究班員

加入学会と評議員等
日本皮膚科学会、日本内科学会、日本血液学会、日本臨床免疫学会、日本アレルギー学会
American Rheumatoid Arthritis Association,American Federation for Clinical
Research, International Inflammation Association, World Inflammation Association,
日皮会誌、アレルギーBiochemical Pharmacology 投稿論文審査委員

海外における主なシンポジウムおよび招待公演
S60 第16回国際リウマチ学会(シドニー)座長および招待講演
S61 国際食細胞学会(伊・パビア)招待講演
H1 国際炎症学会(モナコ・モンテカルロ)座長および招待講演
H2 国際炎症学会(バルセロナ)座長および招待講演
H3 国際炎症学会(ジュネーブ)座長および招待講演
H4 SOD国際シンポジュウム(ソウル)招待講演
H5 国際炎症学会(ジュネーブ)招待講演
H6 国際アレルギー学会(ストックホルム)招待、中華民国生薬学会(台北)特別講演
H7 国際炎症学会(スイス・ジュネーブ)招待
H9 世界癌学会(豪州・ダーウィン)招待講演、国際炎症学会(スイス・ジュネーブ)座長および招待講演、
ブタベスト医大記念講演(ハンガリー)招待講演

最近のご活躍の一端
H10 第45回日本臨床病理学会総会・特別講演
H11 第37回日本癌治療学会・キーシンポジウム パネリスト
H14 第32回国際皮膚科学会(スイス・ジュネーブ)特別講演

著書
H2 「本音で語る医療と健康」
H2 「水−いのちと健康の科学」
H3 「アトピーがぐんぐん良くなる」「激増活性酸素が死を招く」
H7 「アトピー99%治癒の証明」「天然SOD製剤がガン治療に革命を起こす」
H8 「薬で病気は治らない」「活性酸素で死なないための食事学」
H9 「丹羽博士の正しいアトピーの知識」「白血病の息子が教えてくれた医者の心」
H14 「医は仁術なり」
H16 「全国のアトピー患者が信頼するこれだけの理由」
H17 「がん治療 究極の選択」






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問合せ先 ( 0 9 3 ) 6 1 3 - 8 5 0 1
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